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2009年 07月 15日 | |


フィルムカメラで体験しよう「1000円の写真教室」(全3回)の3回目を受けてきました。

最終回である今回は講評会。先日撮影したフィルム=ポジをスライド上映して上野氏が講評してくれます。
与えられたRDP III-24コマ全て上映してコメントを頂けるのかと思っていましたが、上野氏が一人につき2コマだけ選んでソレについてコメントします。う~ん、ちょっと残念だけれど考えてみたら一人24コマについてコメントしていたら明日になってしまう。

幸い私の撮ったうちの一コマは今回のベストショットとのコメントを頂きました。撮り慣れていますねとの事でしたが、今回のスクールは初心者対象であり実際参加している方の殆どはほぼ初めてフィルムを扱うって感じでしたので、まぁ今後もこの感じでやっていけば良いのかなぁみたいな...。
「後ろの赤い花もアクセントになって...」って写した本人そんな事意識していませんでしたw

d0039803_1525655.jpg

「猫がこちらを向いていたら間違いなく審査員の目に留まるでしょうね。仕方ないけど」と。そうなんです。待ったんですけどねぇ、相手が相手でして...。


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「女のコ二人の後ろに丁度人が被っちゃったねぇ...。MFにして二人がもう少し画面右に来たとき撮れれば...」オイラにはムリです。それよりもGT-X750のピンが甘くなってきた希ガス



さて、全員がKLASSE S or wで撮影した訳ですが、スライドで或いは(あとで借りた)ライトボックス+ルーペで見た画はどれもシャープで素晴らしい写りでしたね。やっぱりKLASSE欲しくなってしまいました。(^_^;) 以下備忘録。

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・写真の三要素=構図、ピント、露出
・広角レンズでの人物ポートレートでは、手をまえに位置して写すと手が誇張されて描写され目立ってしまうので、後ろに回した方が良い。
・日の丸構図が全て悪いとは思わないが、周辺の演出を考えないとそのままの写真になってしまう。
・人の関節の箇所で切る構図はダメ。不自然に見える。関節と関節の間で切る構図は不自然に見えない。
・木を見上げる構図は、フレームに並行ではなく、幹をななめにした方が良い。
・広角縦位置での撮影の場合、手前に主被写体を置いてアクセントとし、奥に脇役を置いて奥行きを出すと良い。
・白い空は入れない方が良い。
・花は人物ポートレートと同じ。花の向きを人の顔に捉えて考える。例えば花が上を向いていたら、花の位置は下において上に空間を作る。
・ポストカードは嫌味なく写真をアピール出来るアイテム。お勧め。(最近知った『フォトフレーム【マゴクラ】ダンボールインテリア生活』も使えそう)
・見る人に余り情報を与えすぎてもダメ。どれだけ情報を与えるか? を考える。或いは、敢えて情報を与えず見る人の想像させるというテクニックもある。


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デジタルとフィルムの話。

前々回のレクチャーにおける画質云々の話で、シャープネスに関してはデジカメ有利との説明だったけれども何故に?と質問すると、
フィルム写真とプリント写真を同じ紙媒体で比較した場合、インクジェットはデジタル画像を拡大する事なくドットで描くことになるためシャープに見えるが、フィルムは記録された小さな画を引き伸ばすため必然的にボヤける。だからデジタルの方がシャープに見えるが、意外と人はボケた方が立体感・階調再現性を強く感じるとの説明。「シャープネスをかけ過ぎると立体間が乏しい描写となる」という話は、良く耳にするデジカメの画像ってのっぺりしているというアレである。
話は撮像素子とフィルムにの違い及ぶ。撮像素子は真っ平らだか、フィルムは真っ平らでは無い。撮像素子は真っ平らでないとダメなので人間が知恵を絞って真っ平らに作っている。それに対してフィルムは薬剤を塗布していてよくよく見ると撮像素子のように真っ平らではない。本屋で立ち読みしたと記憶しているが、撮像素子は其れに垂直な光しか受光できないが、フィルムは斜からの光も記録する。
よくよく考えてみれば、最終的に画質云々を判断するのは人間、人間の眼である。人間の眼は垂直な光だけでなく斜めからの光も受光して脳みそで画を認識しているはずだ。フィルムはある意味人間の眼に近いのかもしれない。その辺の違いがデジカメのシャープネス有利という話と人間が感じる立体感の違いになるのではないか?
「余談であるが」との前置きで、銀塩時代に購入した何十万円もする高級レンズとデジカメに付いてきたプラボディのいかにも安物のレンズとをデジカメで撮り比べた場合、意外とおまけで付いてきたレンズの方が”シャープネス”は高いと言う事があるらしい。技術者に言わせると、垂直も斜めの光もokな(銀塩の)レンズと、垂直の光のみokの(デジタル専用の)レンズとでは設計思想からして異なるとの話だ。


さてさて。

プロの方に色々コメントを直接)して頂く、というのは大変為になる経験でした。それは自分が撮った写真だけではなく他の参加者が撮った写真についても同じで、あぁ自分も同じようにこうするクセがあるとか、自分だったらこうするなぁなどと考えながら講評を聞くと凄く勉強になった。自分は今まであまり『写真の見方』を意識していなかったけどそうゆう事を学んだような気がする。

最後に今回のスクールで一番印象的だった講師の話を載せておきます。

傑作写真を撮るコツ? それはカメラを何時も持っている事。だって、どんな良いシーンに巡り会えてもその時カメラを持っていなかったら意味が無いでしょう。何時もカメラを。それなら重い一眼レフよりも小さくて軽くて負担の少ないコンパクトカメラの方が良いんじゃない?

スクールを受講した人はお得なお値段でKLASSEを購入できる、との事です。
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by nullpo_orz | 2009-07-15 15:27 | 銀塩 |
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2007年 09月 18日 | |
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今のところ引伸機を持っていないしあっても出来る環境(カミさんの許可とも言う)では無いので、撮った写真はフィルムスキャナーでPCに取り込んでblogにアップしている。スキャナーは昨年末からEPSONのGT-X750という機種でDIGITAL ICEが付いているのがウリらしいんだが、このウリはカラーじゃないと使えないのでモノクロがメインの私にはあんまり関係ない機能だったりする。とはいえ、それまでの6コマづつしかスキャンできなかった同F520と比べれば大分作業が楽になってはいる。
で、スキャンの方法がmixiでもお知り合いのXylocopalさんのネガフィルムスキャン入門 に倣ってやっていますダ。このスキャン入門では取り込んだデータのヒストグラムを表示させ山の両端の余裕を持って取り込むところがキモなんだけれど、最近はプレビュー段階で上の画像の様に山の両端に▲と△が位置するようになってきた、ってことを言いたかったんだな。以前はプレビューした時は大概▲か△どちらかが、或いは両方が山の内側に入り込んでいる状態であったけれど、最近はそんなことは無くなったんよ。自家現像を始めてからそうなったんだけれど、なんとなく嬉しかったりする。

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月初めにアップした現像雑記の最後に書いた「カブリ?謎」。まるさんにアドバイス頂いてリール巻の時注意してやるようにしたら見事に「カブリ?謎」は無くなりました! Grazie! まるさん
どうもそれまではなるべく押し込むように巻いていった方が良いと思っていたので、その押し込み方が強すぎていたようでした。アドバイスを受けてからは優しく押し込むようにしたらバッチグー!

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今日新宿方面へ行く用事があったのでヨドバシを覗いたらもうPRESTO400とsuper PRESTO1600のフィート缶は完売であった。


以上。
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by nullpo_orz | 2007-09-18 17:26 | 銀塩 |
AX
2006年 05月 26日 | |
モノクロネガのスキャニングについて考えてみる。というか実験に近いか?w 要は自分であれこれやっているが何か上手く行かないしピンと来ないし...、備忘録も兼ねてwebにアップしようという魂胆です。

最近は専ら銀塩モノクロネガで撮ることが多いので、「モノクロネガはどうすれば上手くスキャニング出来るか?」がテーマです。最近はデジカメ一辺倒で書籍もスキャニングについてはあまりない。あってもカラーネガやポジがメインでモノクロネガのスキャニングについての指南書が身近に無いので自分で色々トライしてみようと思うわけです。それとスキャニングする場合最終的な出力タイプをイメージしなくてはいけませんが、今回はディスプレイ・web用と考えています。

-材料となる画像データ

以前エントリした時の画像を再度フィルムスキャンしました。
フィルムは、Fuji Presto400。レンズは沈胴Summicron 50mm F=2.0。某ショップで入手した玉がキズだらけの激安Summicronです。

f=8 1/500(くらいだった気がするw)

-機材:スキャナ

EPSON Scan GT-F520。本当はフィルムスキャナが良いんだろうけど、高くて買えません。(T_T) xylocopalさんの影響です。

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さて、GT-F520でのスキャニングは「全自動」「ホーム」「プロフェッショナル」の三つのモードがあってユーザーが選ぶことが出来るが、「全自動」モードだと全て機械任せで話が終わってしまうので、今回は「ホーム」「プロ(フェッショナル)」の二つのモードで行います。

尚「ホーム」モードで原稿種を白黒ネガにすると、最大解像度が1200dpiとなってしまう。条件を統一する為「プロ」モードでも読み込み解像度を同様に1200dpiにします。
「ホーム」「プロ」ともに原稿種は白黒ネガにするのが順当であるが、調べたところカラーネガにするほうが情報量をより多く取り込めるとのことで今回はカラーネガと白黒ネガの2パターンでスキャニングしてみることとします。

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イメージタイプは「ホーム」の場合、カラー、グレー、モノクロとあるが、モノクロは2階調になってしまうので今回の実験からは省きました。ヘルプを見るとカラー、グレーともに

カラー:24bit カラー(約1677万色)
グレー:8bit(256階調)のグレースケール


とあります。
「プロ」の場合は、48bitカラー、24bitカラー、...と「ホーム」の場合に比べより細かに設定ができるが、なるべく綺麗に高階調にスキャニングしたいので今回は48bitカラー(約281兆5千億色)だけとします。

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ということで今回の実験における、モード原稿種イメージタイプをそれぞれ纏めると以下のような6パターンとなります。

ホーム>白黒ネガ>グレー(8bit)
ホーム>白黒ネガ>カラー(24bit)

ホーム>カラーネガ>グレー(8bit)
ホーム>カラーネガ>カラー(24bit)

プロ>白黒ネガ>48bitカラー
プロ>カラーネガ>48bitカラー



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ではいよいよスキャニング。フィルム面の埃をブロアーで飛ばしてセットします。今回は「埃除去」や「粒状低減」などのオプションは全て無しにしています。またヒストグラムなどで細かい調整もできますが、プレビューの段階でGT-F520が自動露出してくれますし全て何もしないでスキャナドライバまかせにしました。

d0039803_14432996.jpg


さて、それぞれの設定でスキャニングしフォトショップでイメージ>モードで確認すると、イメージタイプによって以下のような結果となりました。

イメージタイプ カラー:8bit/チャンネル RGB
イメージタイプ グレー:8bit/チャンネル グレースケール
イメージタイプ 48bitカラー:16bit/チャンネル RGB


8bit/チャンネルは24bit、16bit/チャンネルは48bitの意味ですが、GT-F520のヘルプではイメージタイプ=カラーは24bit、イメージタイプ=グレーは8bitなのになぜ両方とも24bit(8bit/チャンネル)になるのか謎であります。イメージタイプ=グレーはグレースケールだから? 私にはよく判らないなぁ。

いずれにしてもこの段階での状態はフォトショップ形式(.psd)であり、まだフィルムをスキャニングしただけであります。webにアップロードするには一般的にjpg形式でアップするので、レタッチを行った後ファイル>web用に保存でjpg形式で保存するとどの画像も8bit/チャンネルに圧縮されてしまう。(レタッチの段階では16bit/チャンネルに(擬似的でも)しておいた方が良いとのこと)

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では、スキャニング>レタッチ後の画像の比較である。レタッチと言っても自動レベル補正をしてグレースケール変換をした後不必要なところを切り取ってweb用に保存をしただけです。(^_^;) (画像をクリックすると拡大します)

d0039803_14481893.jpg
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d0039803_1449162.jpg
d0039803_14491692.jpg


d0039803_14493557.jpg
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-イメージタイプの比較
一見して違いがハッキリわかるのはイメージタイプの違いです。イメージタイプ グレー、つまり8bit(256階調)のグレースケールでスキャニングした画像(ホームモードのみ)のレタッチ後の画像を拡大してみると、当たり前ではあるが他の設定でスキャニングした画像と比べてハッキリと階調が潰れているのがわかる。イメージタイプ ブレーの設定は本格的な(スキャニングの時間は短くなるし)スキャニング前のサムネイルの為のスキャニングくらいにしか使えないのではないでしょうか


-原稿種の比較
これも一見してその違いがわかりますが、カラーネガの設定でスキャニングした方が、白黒ネガでスキャニングした画像に比べてコントラストが強くなるようです。

-モードの比較
白黒ネガ同士を比べるとどっちも甲乙付けがたいが、カラーネガ同士を見比べてみるとやはりプロモードの方が良いような気がします。写真家の 横木安良夫さんは日本カメラ2006年2月号の紙面上で「基本的にホームモードでスキャニングする。気に入らなかったらプロモードにする」(EPSON Scan GT-X800使用)と言っていたが、やっぱりプロモードつまり48bitカラー(約281兆5千億色)の設定の方が良い気がします。


しかし、撮影者の腕だと思われるが、ネガの濃度=露出によってはホームモードでスキャニング出来てもプロモードではスキャニング出来ない場合(その逆もあったかも)があります。

-結論
素材=ネガにもよってくるが、ホーム>白黒ネガ>カラー(24bit)でスキャニングするのが一番効率が良いのかも知れない。イメージタイプ 48bitカラーでスキャニングできる「プロ」は魅力的ではあるが、「プロ」の方が「ホーム」より時間が掛かることを忘れてはいけない。兎に角スキャニングは高解像度にすればするほど時間が掛かる物であります。36枚撮影してサムネイルを作ってその中から本格的にスキャニングするコマを選ぶとき、どうしても複数のコマ選びたくなるものです。一コマつだけ選ぶというのは中々出来るものではないので、自ずと複数コマのスキャニングをすることになり時間と労力がより必要になってきます。

自分はまだ初心者なので貧乏臭く一枚を選ぶことが出来ません。もっと腕が上がって目が肥えてくれば1/36を選ぶことが出来るようになるのかも知れません。

しかし、いずれにしても1200dpi以上の解像度でスキャニングしようとすれば、自ずと「プロ」モードを選ばざるを得なくなってしまうのも事実でありますので、コレだ!というショットはじっくりと腰を据えてプロ>カラーネガ>48bitカラーとなるのかなと思います。
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AX
2005年 11月 21日 | |
まずはココを見て下さい。

偏愛・35mmカラーネガフィルム

正直驚きました。目から鱗とは正にこのことです。私が驚いた点は以下の二つ。

1.最新のエントリークラスのフラットベッドスキャナによるフィルムスキャンでも大変良い結果が得られる。今までフィルムをスキャンするにはフラットベッドよりも高価な専用のフィルムスキャナで無ければ駄目=使い物にならないと思っていましたから、まずこの点で驚きました。
2.しかもDPEショップによる印画紙プリントより良い! 何じゃこりゃ?!であります。

私の場合以前 エプソンのフラットベッドスキャナGT-7600(1999年発売?)でフィルムスキャンを試みたことがありました。GT-7600はフラットベッドスキャナですが透過原稿台ユニットというオプションを追加すればフィルムスキャンも出来るのであります。がしかしGT-7600+透過原稿台ユニットでフィルムスキャンをした結果は、古き機種のせいなのか私のやり方が悪いのか、決して良好なものではありませんでした。フィルムスキャナの方がフラットベッドスキャナよりも短時間で綺麗にスキャニング出来ると聞いていますので購入すればよいのですが、何分そんな余裕はありません。...orz
どのスキャナにせよ自分でスキャニングするには手間も掛かりますし、そしてフィルムスキャナが買えない以上ここで出た結論は、自分でプリントをスキャニングするよりDPEショップで同時プリントの際ににCDに焼いて貰う=CD書き込みサービスが一番手っ取り早くキレイ、ってことでした。(後でCDを頼むと高く付く)なぜなら専門(プロ)の機械でフィルムからスキャニングしているのだから、PCショップで購入するスキャナでスキャンするよりも絶対に良いに決まっていると考えたからです。

そんなこんなで当blogでもフィルム画像をupするときは、同時プリント+CD書き込みサービス焼いて貰ったデータをupしていましたし、それでNo Problem !でした。

but モノクロに凝りだしてからCDデータを見ると印画紙プリントに比べ明らかに階調が潰れていることに段々気が付いてきました。モノクロは階調が命とも言いますので気になります。確かにショップでもCD書き込みサービスを頼む時に必ずモノクロフィルムの場合は画質が落ちますと前置きされていました。ものは試しと印画紙プリントをGT-7600でスキャンしてみると、まだCD書き込みサービスの画像よりもまともに思えました。(実際その後はblogでも印画紙プリントをスキャニングした画像をupしてきました

う~ん、CD書き込みサービスはフィルムからスキャニングしている(はず)なのに、プリントからスキャンした方が良い結果が得られるとは、これ如何に...。調べるともっと高画質にCDに焼いてくれるサービスもあるようだったが、時間とコストがもっとかかる。...orz

そんな疑問に対する答えはまたしてもこちらblogにありました。

銀塩フィルムの味

要するにDPEショップとしても同時プリント程度でしたら、400dpi程度にフィルムスキャンした”デジタルデータ”を印画紙にプリントしているに過ぎないようです。CD書き込みサービスもおおよそ200万画索位ですし、DPEショップにしてもアルバイト&機械任せというパターンも多いと想像出来ますので何となく今まで疑問に思えてきたこと答えが見えてきたような気がします。ショップに手焼きを依頼すればまた違った答えが出てきそうですが、現状同時プリントしかやっていませんのでいずれ手焼きもお願いしてみたいと思っています。

xylocopalさんのblogで紹介してるネガフィルム+スキャニングは確かに時間は掛かりますが、それでもヤルだけの価値は十分にあるように思えました。


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AX
2005年 06月 07日 | |
同時プリントと同時にCDにもして貰うよう頼みましたが、CDの仕上がりを見てガッカリしました。
階調が見事に潰れているよ。...orz > ローソンオリジナルCD

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一つ前のエントリもそうですが、しょうがないのでフラットベッドスキャナでプリントからスキャンしましたがゴミが...、面倒くさいのでそのままにしました。(^_^;)
やはりフィルムスキャナを購入しなければならないかなぁ。
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by nullpo_orz | 2005-06-07 15:25 | 銀塩 |
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